アプリを作りたいプログラミング超初学者が Swift から Flutter に転向した話

Flutter

どうも!元Swift超絶初心者から Flutter 超絶初心者に転向したはっち〜です🍯

今回は、今まで約4ヶ月間iOSアプリ開発のために勉強してきたSwiftをやめ、Flutterにプログラミング学習を変更した理由を話していこうと思います🍯

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はじめに

私自身、2021年の3月からアプリ開発の勉強を始めたばかりなので、この記事は

  • これからアプリを作ってみたい
  • とりあえずプログラミングを始めてみたい

といった初学者向きの記事となっていますので、暖かい目で読んでいただけると嬉しいです🐝

はっち〜
はっち〜

一緒にプログラミング頑張ろー!

Flutter とは

https://flutter.dev

本題の前にまずFlutterってなんぞ!?というお話から、さらっと話してこうと思います🍯

ズバリFlutterとは

Android,iOSアプリを同時に作れちゃう「モバイルアプリフレームワーク」

なのです!

フレームワークというのは簡単に説明すると、絵を描くために必要なキャンバスや絵の具といったもので、アプリ開発には欠かせない骨組みです

そして現在、iOSアプリを作るなら「Swift」Androidアプリを作るなら「Kotlin」という風に異なるプログラミング言語で書かれています

ということは、自作アプリを作ってiPhoneでもAndroidでも使えるようにしたいと思うと、2つの言語をマスターする必要があるのです😇

はっち〜
はっち〜

一つの言語をマスターするのも大変なのに、2つもマスターするなんて僕には無理笑

しかし、「Flutter」というフレームワークを使えば、「Dart」というプログラミング言語一つマスターしちゃえば、どちらのプラットフォームでもリリースできちゃうのです!

他にも様々なメリットがあるので、Flutteをもっと詳しく知りたいという方はこちら

Flutter に転向した理由

転向した理由は、先程のFlutterの説明と少し被りますが、iPhone,Androidどちらでも動くアプリを作りたかったからです🍯

読者さん
読者さん

ほんなら、初めからSwiftじゃなくて、Flutter勉強すればええやんけ!

という風に、ここまで読んでくださった方でしたら考えるかも知れません

ぶっちゃけ、私もFlutterから勉強しようと考えたんですけど、やめたんですよね笑

初めてのアプリ開発でFlutterを選ばなかった理由は、Flutterにおけるプログラミング初心者ならではの問題があったためです🍯

プログラミン初学者ならではのFlutter学習の問題点

私自身、プログラミング初学者としてFlutterの学習の問題点としてあげられるのは新しい言語である点です。

新しい言語であるということは

  • 本屋にFlutterの参考書がほぼない
  • エラーや分からないことを調べると大体英語のサイトに飛ぶ
  • 日本語の参考サイトが少ない!

という様に、この言語難しい!とか以前に勉強方法が結構限られ、勉強中に発生するエラーや問題を解決するためにかなりの確率で英語を翻訳する必要があります

はっち〜
はっち〜

これって、プログラミング初学者からしたら、結構キツイよ…

裏を返せば、学習の敷居が高いからライバルも少なくていいんですけどね笑

こうした問題点を考慮して、Swiftの方が昔の言語なので、参考書もありますし勉強のハードルが低いなと判断して、Swiftからアプリ開発の勉強を始めました🍯

最後に

Flutterを勉強し始めて、Flutterは語学的な面でつまづく事はありますが

やっぱりiPhoneでもAndroidでも自分が作ったアプリが動くところを見ると嬉しいです🐝

自分は現在Udemyで学習しているので、プログラミング学習の一つとして考えてみてはいかがでしょうか?

詳しくはこちらからどうぞ

次回以降は、私がどうやってFlutterを勉強しているか、自分が遭遇したエラー分が発生しないエラーなどを投稿したいと思います!

プログラミングって難しくて挫折しそうになりますけど、楽しんで頑張りましょ^^

それではブーン🐝

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